
◆「健康志向のお菓子」の取り扱いに悩みはありませんか?
「最近、健康を気にするお客様が増えた」 「レジ横に置ける、ちょっとしたついで買い商品が欲しい」
「でも、健康系のお菓子は味が薄かったり、ボソボソしていてコーヒーに合わない…」
そんなお悩みをお持ちの会員様に、今こそご提案したい商品があります。
それが、美味しくて、体に優しくて、おしゃれな『ブルーノスナック』です。
2025年10月の販売開始以来、じわじわと導入店が増えているこの商品。
「なぜ今、選ばれているのか?」その理由と、実際の活用事例をご紹介します。

◆『ブルーノスナック』3つの特徴
1. 「罪悪感ゼロ」なのに、驚きの濃厚さ!
ブルーノスナックは、小麦粉の代わりに「ココナッツ」を使用したギルティーフリー(罪悪感なし)スナックです。
以下の「5つのフリー」を実現しながら、お菓子としての満足感を追求しました。
・グルテンフリー(小麦粉不使用)
・白砂糖不使用
・マーガリン・ショートニング不使用
・香料 /着色料 /保存料不使用
・乳製品不使用(※フレーバーによる)
ココナッツ由来の中鎖脂肪酸を含み、消化吸収が早くエネルギーになりやすいため、
美容や健康を気にする女性や、妊婦さん、小さなお子様まで安心してお召し上がりいただけます。
それでいて味は濃厚。
サクッとしたラングドシャのような食感と、しっかりとした素材の味わいが特徴です

2. 置くだけで絵になる「パッケージ力」
海外のお菓子のようなスタイリッシュなデザインは、お店の棚を華やかにします。
自立するスタンドパックなので、
場所を取らず、レジ横や隙間スペースに陳列しやすいのも、
お店にとって嬉しいポイントです。

3. コーヒーとの相性が抜群!
甘すぎず、かつ素材の味がしっかりしているため、コーヒーや紅茶とのペアリングに最適です。
「コーヒーのお供」として提案することで、客単価アップに貢献します。

◆ 実際の導入事例をご紹介
「実際にお店でどうやって販売しているの?」
会員様よりいただいた実際の活用方法と、お客様の反応をご紹介します。
「豆売りメインのお店」と「カフェ営業メインのお店」
それぞれのスタイルに合わせて参考にしてみてください!
【事例1】自家焙煎コーヒー専門店(郊外 路面店)の場合
■導入のきっかけ
展示会でスタッフが試食し、「とにかく美味しい!」と気に入ったのがきっかけです。健康志向かつ低カロリーでありながら、お店のコーヒーの風味を邪魔しない「優しい甘み」が決め手となりました。
■実際の販売方法
コーヒー豆やドリップバッグとの「セットギフト」として提案しています。「ちょっといいもの感」があり、手土産としてのまとめ買いも好評です。チャック付きで持ち運びやすいため、イベント出店時の販売用としても重宝しています。
■導入してみての感想
パッケージが薄くて軽いため、ギフト箱への収まりが良いのがメリットです。また、自立型パッケージのため、店頭のわずかなスペースでも場所を選ばず陳列できています。

【事例2】自家焙煎コーヒー専門店(商業施設内 店舗)の場合
■導入のきっかけ
展示会での試食です。味が濃厚でありながらヘルシーな原料・調理法であること、そして何よりパッケージがおしゃれで、カフェ利用のお客様が「ついで買い」しやすいデザインであることから導入しました。
■実際の販売方法
カフェでコーヒーを提供する際、試食品として付け合わせで提供しました。バター不使用ですが、あまりの濃厚さに「本当にバターを使っていないの?」と驚かれるお客様もいらっしゃいます。
■導入してみての感想
単価が手頃でリピーターもつきやすく、プラスワンの商品として動いています。また、都心の有名セレクトショップ等でも扱われている商品のため、当店で見つけたお客様から「こんなところにも置いてあるんだ!」と喜ばれることもあり、店舗の品揃えへの信頼感にも繋がっています。

◆皆さんのお店でも『ブルーノスナック』を置いてみませんか?
「健康」と「美味しさ」を両立したブルーノスナックは、これからの時代のニーズに寄り添う商品です。
・レジ横の「ついで買い」アイテムとして
・ギフトセットの「隙間埋め /もう一品」として
・他店との差別化アイテムとして
フレーバーは全4種(チョコ・モカ・タイティー・グリーンティー)。
お店の客層や、合わせるコーヒーの風味に合わせてお選びいただけます。
ぜひ、皆さんのお店でも取り扱ってみませんか?
